Skip to main content

10月号ニューズレターの内容

By ニューズレター

会社の“利益分配”から議論が始まった…
今再検討の好機にある伝統的感覚とは?
◇◆◇ 今なら働き方改革が経営の後押しをしてくれる? ◇◆◇

概要
 感情論は別にして、“想定以上に出ることが確実な利益を従業員に還元すべきかどうか”という論点から、ユニークな見解に至った経営者がおられます。

 その見解とは、結論から言うなら『必ずしも還元する必要はない』というものですが、重要なのはその結論よりも、そこに至る過程かも知れません。その過程には、現代的な経営が克服すべき課題が明確にされているからです。

そこで、その経営者の検討過程をまとめたマネジメント・レポートを、ご用意いたしました。ご希望の方には、標記の“レポート”を差し上げています。お問い合わせページからお申し込みください。

9月号ニューズレターの内容

By ニューズレター

事業現場の状況がなかなか読み切れない中で
管理者の適性と有能な管理者の育て方
◇◆◇ 成果実現とトラブル回避のキーを握る現場管理者 ◇◆◇

概要
 業務のスピードや正確性、あるいは現場の問題対応力や生産性が問われる今日、現場管理者の役割は、どんどんと複雑化して来ていると言われることがあります。

 しかも、その上に働き方改革やハラスメント対策が、必要以上に重くのしかかるケースも、ないとは言えません。そんな中で、今、管理者はどうあるべきなのでしょうか。そして、どうすれば、より有能な管理者を育成できるのでしょう。

 今月は、そんな“難問”に取り組んだ経営者の体験例をマネジメント・レポートとして、ご用意いたしました。ご希望の方には、標記の“レポート”を差し上げています。お問い合わせページからお申し込みください。

8月号ニューズレターの内容

By ニューズレター

今現実的に求められる“教育投資”は…
経営陣の2大課題への取り組みから始まる
◇◆◇ むしろ今の社会情勢は経営強化の好機 ◇◆◇

概要
 集めることや“残業”時の特殊なコミュニケーションが難しくなった今日、社内教育のあり方が、益々重要になったという指摘は、確かに傾聴に値するように思われます。

 しかし、その結論が『もっと教育投資を増やそう』という形式的なものであるなら、『その前に考えるべきことがあるのではないか』とも言いたくなるのです。

 そこで今月は、そんな“考えるべきこと”に焦点を当てたマネジメント・レポートを、ご用意いたしました。ご希望の方には、標記の“レポート”を差し上げています。お問い合わせページからお申し込みください。

7月号ニューズレターの内容

By ニューズレター

業績成果の実現は“対外交流姿勢”次第
取引や販売を促進する組織の好印象の育て方
◇◆◇ 単なる感じの良さに留まらない良好印象とは? ◇◆◇

概要
 誠心誠意、顧客や取引先の担当者に“尽くした”つもりでも、その後“避け”られてしまうことがあります。そんな時は確かに『相手が悪かった』と思いたくなるかも知れません。

 ところが昨今では、その誠心誠意の“あり方”あるいは“内容”が問題になるという指摘もあるのです。“中身”を間違うと、どんなに外形を整えても効果には至らないと言うことなのでしょう。

そこで、その指摘の内容を取りまとめたマネジメント・レポートを、ご用意いたしました。ご希望の方には、標記の“レポート”を差し上げています。お問い合わせページからお申し込みください。

6月号ニューズレターの内容

By ニューズレター

どうにも先が読めないコロナ禍の下で
今後の組織作りは“どこ”を目指すべきか
◇◆◇ 社内組織は小さくし、事業領域は拡大する…? ◇◆◇

概要
 『今、組織の作り方を考えている場合だろうか』という声もあります。しかし、現実には“組織作り”は、短期にも長期にも、業績や生き残りの可能性を大きく左右する経営課題だと言えるのです。極論するなら、リストラも“組織の作り直しの課題”の1つでしょう。

 ただ、そうした重要課題に、昨今のような情勢の中で、どう取り組めばよいのでしょうか。まさに“渦中”にある5人の経営者が、そのテーマでweb勉強会を開いたケースがありました。

そこで、その場で意見交換された現状の問題や“あるべき姿”について、その内容を取りまとめたマネジメント・レポートを、ご用意いたしました。ご希望の方には、標記の“レポート”を差し上げています。お問い合わせページからお申し込みください。

5月号ニューズレターの内容

By ニューズレター

技術革新と巨大システムの高度化の中で
中堅中小ビジネスが今強化すべき方向性
◇◆◇ 組織内での“人の能力連結”法に再注目 ◇◆◇

概要
 デジタル化や働き方改革等、次々に社会の方向性が示される中で、今、経営として《どのような方向性》を考えておくべきなのでしょうか。

 もちろん、必ずしも社会の方向性に追従する必要もありませんが、たとえばデジタル化の波に乗って、周辺事業を呑み込もうとする巨大システム等には、十分な注意が必要になるはずです。

 更には、その方向性の中で、大きな活躍を企図する積極姿勢が功を奏する可能性も、小さいとは言えないとも捉えられるのです。

 そんな観点を持ちながらも、現実的な発想に立つ、ある経営者の指摘を取りまとめたレポートをご用意いたしました。ご希望の方には、標記の“レポート”を差し上げています。お問い合わせページからお申し込みください。

ホームページのリニューアル

By 最新情報

2021年5月1日、ホームページをリニューアルしました。旧ホームページは開業当初にホームページビルダーを使用し自作しました。暑い夏で汗をかきかき、大変苦労して作成した思い出がありますが、内容が古くなりましたのでリニューアルすることにしました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。